コーヒーマシンが雑務の問題を解決する?
マースドリンクスの考えるソリューション

オフィスで面倒な仕事

日々の仕事の中で面倒な業務というと、何を思い浮かべるでしょうか?資料整理やマニュアル作成など、思いつくものは枚挙にいとまがないほどあふれていることでしょう。内容によっては、現在のタスクとは無関係なのにもかかわらず時間がかかってしまい、目的の業務を終わらせるためには結局残業しなければならない……そんな日常を送っているビジネスパーソンは多くいるはずです。それでは、こういった面倒だと思われる業務をすべてなくすことはできるでしょうか?

その答えは「NO」です。現在抱えている、残業してでもやらなければならない業務は「雑務」と名前が付いていたとしても、重要なことはたくさんあります。プレゼン資料をまとめて綴じる、不要資料やゴミの分別をする、さらにシュレッダーをかける、書記をするなど、どれも業務の効率化やコンプライアンスで求められたりするもの。業務において重要なことであり、おろそかにはできないものなのです。

増える雑務と求められる時間効率

あなたがオフィスで働く中で、どういった雑用があるのか思い浮かべてみてください。

個人情報に対する取り扱いが厳重になったり、パソコンを活用した業務によって、さまざまなタスクが増えたりするようになったオフィスワーク。以前から行われているお茶くみや掃除、といった雑用は減ることはなく、そこにプラスされていくため、勤務時間が同じでも、やらなければならないことが増えている状態ではないでしょうか?

これらを効率よく進めるためには、環境を整備することも必要です。例えば、オフィスの掃除。毎日のゴミ出しや、給湯室のシンクの掃除など、時間にして数十分を必要とする雑務を、より効率的にスマートにこなすことができれば、と考える方も少なくないでしょう。また、福利厚生をと考え、コーヒーマシンやお菓子をそろえるようなオフィスでは、かえってその掃除やメンテナンスに手間がかかってしまい、雑務が増えてしまう、ということもよくあることです。

そこで利用したいのがマースドリンクスです。ブルーイングはパックの中で行われるため、マシンは水からしか通りません。これは汚れが付きにくい構造であり、掃除が簡単。これなら、あなたが毎朝やっていたポットの洗浄やマシンの掃除は最小限で済みます。それどころか、その時間を利用して、10分や20分かけて抽出していたコーヒーをたったの30秒で作ることもできるのです。

増える雑務と求められる時間効率

無駄のない設計で手間を削減

あなたが面倒に感じていたお茶くみやコーヒーマシンの清掃を楽しくするマースドリンクス。その秘密は次のような点にあります。

毎日のお手入れは、給水する、ダストボックスを空にする、ということだけです。全ての抽出作業はフレッシュパック内部で行われるので、マシンの他の部分には接触しないのです。そのため、清掃にかかる時間はほんの少し。これも業務の効率化を考えた構造ならではの、マースドリンクスの特徴です。さらに、給水と使用済みパック処理を半自動化できるキャビネットも用意しています。

ゴミの処理や給水、掃除といったメンテナンスが楽であり、操作方法も簡単。ドリンクを選び、サイズを選び、パックを入れるだけで出来上がります。その時間はたったの30秒。急いでいる時にも便利です。コーヒーを外へ買いに行く時間が節約できるのも大きなメリットでしょう。

マースドリンクスで雑務を楽しく

あなたは、飲み物をこれまでどこで入手していましたか?もしかしたら、コーヒーマシンを導入している会社であっても、通勤途中でコンビニに寄ったり、業務中に抜け出して自動販売機まで数分を使って歩いて買いに行ったりしているかもしれません。コーヒーマシンがあっても、そうしてしまうのはなぜでしょう?それは、コーヒーマシンでは味を選ぶことができなかったり、好みが違ったりするからです。実際、女性の約40%の人はコンビニで購入しているというデータがあり、自動販売機やスーパーなどで購入するという女性も少なくありません。

このような状況で、コーヒーマシンの掃除を依頼されたりすれば、「自分はコーヒーマシンを使っていないのに」と感じ、それがストレスになってしまうことも。また、机の上にゴミが溜まっていればそれを掃除することになって、余計に雑務を増やす結果になってしまいます。

マースドリンクスで雑務を楽しくマースドリンクスなら、コーヒーをはじめ緑茶や中国茶、ハーブティなどたくさんの種類の中から自分の飲みたいドリンクを作ることができますし、メンテナンスの手間もかかりません。
もちろん、味も本格的な美味しさ。これなら、社員の貴重な時間を、ドリンクの購入や抽出、掃除などで無駄にすることがありませんし、お金の節約にもつながります。美味しいドリンクをオフィスの中で飲むことができれば、心も満たされるはず。それはオフィスの活性化にもつながるでしょう。社員にとって喜ばれる福利厚生となるに違いありません。